どんなラッピング? プレゼントの時は?

どんなラッピング? プレゼントの時は?

すべてプレゼント仕様の「専用ボックス」を開けると、もうそこにはステキな時間が流れていきます。ご自身のアイデアをくわえれば、もっと、もっとすてきな時間に。

ガラスの靴 専用ボックス ケーキ?な「白い箱」 in 手提げ袋

「手提げ袋」がついておりますので、プレゼントの場所を選びません。プレゼントをする方は、どこへでも持っていけます。受けとった方も、プレゼントを安全に持ち帰って、すぐに飾っていただけけます。

「手提げ袋」から出して、「赤のリボン」を解き、箱をあければ、裸で立つ「ガラスの靴」が登場します。(ありがちなプラスチックのクッション材に包まれていないので、とてもスムーズ)

カバーを持ち上げれば、クッション材に包まれていない、裸の「ガラスの靴」」が立った姿勢で登場

帰り際、箱を閉じて赤いリボンをかけ、手提げ袋にしまうのも、クッション材を使わないので、とてもスムーズ。ここでとまどうと、あまりかっこよくない時間になると考えてまして、少ないステップで手提げ袋まで戻せる工夫をしております。(レストランのテーブルのうえで、その場の雰囲気になじまないプラスチックのクッション材のやり場に困ることもありません)

最後にひとつだけ。安定した机の上で、開けてくださいね。あとは・・「時計の針」が味方をしてくれます。

赤いリボンの蝶結びを解こうとしているところ

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