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あなたのプロポーズ 「お二人の魔法」を確信する、よき想い出の時となりますように。
あなたのプロポーズは、あなたが全身全霊で行うもの。ぜひ、あなたの言葉で、あなたの身体感覚が宿った言葉を、「ガラスの靴」に刻んでください。
永遠に解けない魔法のシンボル「ガラスの靴」に刻むのは、あなたが大切にする方への「最大の約束の言葉」。
考えに考えて、とことん考えて「あなたの体」と違和感のない、しっくりする「言葉」がみつかった時は、いよいよ、あなたご自身の魔法が実現していくとき。その魔法を実現する時、どうぞコンフォートクックにご依頼ください。
お待ちしております。
※ その大切な「約束の言葉」をコンフォートクックが代わりに考えてご提案することはできません。「英語」に気になる点があるとき、「英語表現」がわからない時、コメントやアドバイスをさせていただくことはあっても、刻む言葉の原稿を求めるご要望にはお応えできません。あらかじめご了承くださいませ。
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---------------- 先日、ガラスの靴のリングピローをお送りいただきました、 ご連絡が遅くなってしまい申し訳ありません。 時間にも余裕を持って作成していただきお送りいただきまして、本当にありがとうございます。 実物を見て私自身、大変感動しましたし、感慨深いものがありました! また、デザインに「Cinderella 」を入れる案自体、伊藤様のアイデアでしたし、本当に良かったです! プロポーズ自体は、兼ねてからお伝えしてましたとおり、6月5日土曜に、ディズニーランドのシンデレラ城前で行いました。(白雪姫の泉がある比較的静かなエリアのベンチで夜に渡しました。) 結果、無事彼女に受け取ってもらうことができましたし、彼女も大変喜んでいました!! 僕もですが、正直なところ指輪本体を食ってしまう勢いで印象に残るデザインや材質でしたし、予想以上に驚いてもらえました!一生の記念に残るものを作っていただいたと思っています。 彼女も、ガラスの靴だけでも、「一日中見てても飽きない」とのことで、本当に気に入ってもらえました! オプションの台座ガラスやミュージアムケースも、彼女も私もぜひ買いたいと考えてますし、改めて、またぜひお願いできればと考えています。 彼女の口からも「ぜひ結婚式で飾りたい」という話が出てますし、またご相談できればと思っております! 重ね重ね、この度はありがとうございました。 |
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2010年 12月 1日 12:43AM こんばんは、H.Hです ご連絡が遅くなり申し訳ございませんでした。 商品が無事到着し、27日にプロポーズをした後、指輪と一緒に手渡すことができました。 実は彼女は若いころから大変ディスニーが大好きで、2年に1度は東京のディズニーへ行っています。 本当に、とっても気に入ってもらえ、涙をながして喜んでもらえて、僕も嬉しかったです。 もちろんプロポーズの言葉も色々考えて、やたら長いプロポーズになってしまいましたが最高の1日でした。 手渡した次の日に、彼女はガラスの靴を持ってくる男性が運命の人だと言っていました。 本当に良い商品をありがとうございました。 この度は本当にありがとうございました。 |
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2010年5月25日 10:20PM |
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ガラスの靴は、専用ボックスに入ってお届けします。
プレゼントの前に、専用ボックスを開き、手書きメッセージカードや、
なにか特別な小さなものを入れて、コンフォートクック赤リボンをかければ、
ご自身の贈り物アレンジが、とても簡単に完成します。

指輪の起源として現在、認められている説は、古代エジプトにさかのぼります。 結婚 の印として、植物の「葦」を指に結び、途切れず1周することから、永遠性のシンボルにした習慣に由来します。「葦を結ぶ」習慣から始まった指輪にも、ぐっと時代が新しくなると、素材革命とともに革新が訪れます。 ローマ時代には強い愛の象徴として「鉄の指輪」が流行し、さらに時代が新しくなり、ルネッサンス期のイタリアでは「銀の指輪」が流行します。 16世紀、シェークスピアの時代、エリザベス朝の時代(無敵艦隊の時代)は、“モノ”としての意味を強調した、“リング”ではない複雑な形状の飾りも登場し、これを“親指にはめる”ことが当時の”先端のファッション”でした。 この16世紀の”すごいモノ”をアピールする時代を経て、17世紀になると、「指輪」は、”愛の詩の象徴”になります。その時代に活躍した詩人 ロバート・ヘリックの詩をご紹介します。 |


リングピローって?
挙式のクライマックス「指輪の交換」では、唯一「リングピロー」が、その”想い出の記念品”となります。 欧米社会では、「神」に誓うウェディングのクライマックス“指輪の交換”の唯一の記念品である「リングピロー」を、将来にわたって二人の人生の「特別な記念品」として、ドレスと同等に大事に扱う習慣があります。
「ガラス製」のリングピローって、ありなの?
デコレーションを施した布製クッションが一般的なリングピローですが、「特別な想い出の品」として、ガラスや、石、木など様々な素材を使ったリングピローが提案されており、こうした素材のリングピローは、今、「お二人らしさ」や、「お二人のお考え」を表現できるリングピローとして定着しつつあります。
※ 「ガラス製リングピロー」では、赤ちゃんの「ファースト枕」として使えないという心配について ・・ 日本のネット上では、リングピローの紹介に、「欧米社会では、リングピローを赤ちゃんの「ファースト枕」に使うと、幸せになれるという伝承・習慣がある」と掲載されていますが、欧米の複数の知人に聞いてみても、その伝承・習慣は聞いたことがないと言います。またネット上でも、英語圏のリングピローの紹介を丹念に調べても、その伝承・習慣に触れているサイトは見つかりません。
グーグルで「ring pillow baby」を検索しても、その伝承・習慣について、なにも検索できません。今も調査を継続中ですが、少なくとも英語圏の習慣ではないように結論づけられます。ご心配は無用です。安心して、「ガラス製」リングピローをお選びください。なお、もし、何かご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひご一報をいただけますと、うれしいです。









































