2008年版 ご案内スタートです。
今年は、新たなスタートとなります。
3月1日 5デザインのキャンディ お待たせいたしました。
The supreme happiness of life is the conviction we are (one is) loved. Les Miserables: Victor Hugo 人生における至極の幸せは、愛されていると確信するこの時 レ・ミゼレラブル: ビクトル・ユゴー (訳H.i.!)
手にした瞬間 しゃべりたくなります。
プチギフトのキャンディ
先日Candey約束を注文させていただきました伊達です。
昨年度のものを初めてサイトで拝見した時にすぐ問い合わせをさせていただきました。
翌年のデザインを聞いて、自分の結婚式のプチギフトは「絶対これ」と決めておりました。
今年度のデザインも大変気に入り注文させていただきましたが、実際に手にとって見てもとても可愛く繊細な作りで食べてしまうのが勿体無いくらいです。
試しにと味見をしてみたのですが、とても優しい味で美味しく頂きました。また天然色素を使われているというのも嬉しかったです。
式まで時間がありますが、また式での感想が聞けましたらメールさせていただきたいと思っております。
素敵なキャンディをありがとうございました。
私どもで包装したものの写真を添付させていただきます。
「伊達夕薫里様からのEメール」より
下写真: 伊達様から、送って頂きました写真です。 photo by D. Yukari (c)2008 All Rights reserved D.Yukari
※ 上のクレジットと、著作権表示は、無断転載・無断転用を防ぐため、 コンフォートクックにて付けさせていただきました。 夕薫里様の撮影です。著作権は、夕薫里様にあります。
伊達夕薫里様
ありがとうございました。 素適なメールをありがとうございました。 そして、素敵なお写真も。
カードもご自身で作られました。すごく綺麗です。
伊達様は、Candyが到着して、もう、その到着した当日のうちに、写真も撮って、メールで送っていただけたのです。 そのことに、ビックリして、たいへん感激しております。 ありがとうございます。
掲載許可をお願いしたメールへのご返事では、
式が4月20日にありますので、その時の感想も改めて是非メールさせてくださいませ。
それではブログ、楽しみにしております。
(サイトの存在を知ってから良く覗いていたので嬉しいです。商品の一つ一つにストーリー性がある感じとかすごく好きでした。)
伊達夕薫里
とメールを頂き、一緒に、上の写真をさらに掲載しやすいように、大きなサイズの写真データも、送っていただきました。
送って頂きました大きな写真は、大きくて、分かりやすく、これから準備をされます皆様には、とってもご参考にしていただけます写真です。この大きな写真は、まもなく始めますブログに掲載させていただきます。
※ ブログは、1年前に始める予定でしたが、事情により、延びて、延びて、でも、もうすぐ始めます。
・・ キャンディーという素材をとおして、素敵な想い出が紡がれます。 (そして・・ わたしたちの想い出も紡がれていきます)
2007/03/08(木)15:53
こんにちは♪お礼が大変遅くなって申し訳ありません。 無事結婚式も終り後片付けに必死の今日このごろです・・。 キャンディー大好評でした!かわいいし美味しいっ♪って(^〜^ ) 受付のところにも籠に入れて『ご自由にどうぞ!』って置いたのですがアッという間になくなったそうです! おまけまでしてもらってありがとうございます。 私たちももちろん確保しておいて式後に思い出しながらいただきました! 新婚旅行にも持っていきました。ローマ・パリに行ったのですが現地でお世話してくれた方に少し分けてあげたのですが細かな細工にビックリしてました!大事にとっておくそうです!?(もちろん通訳してもらいました・・) キャンディーのおかげでいろいろ輪が広がって皆に喜んでもらえることができました☆彡 御社のHPに出会えて伊藤様が明石のことを好きでいらしてくれて感謝しております。 本当にありがとうございました。
ますますのご発展をお祈り申し上げます。
「Yoko様からのEメール」より
素適なメールをありがとうございました。お集まりいただいたゲストの方々に、披露宴がはじまるまでのお二人の「おもてなし」のアイデア、大成功ですね。 ローマやパリでも、チップだけでは表せない、Yoko様の心づくしが伝わったのでしょうね。こちらこそ、ありがとうございました。 Yoko様はキャンディをバラで準備なされました。1粒のキャンディ; それは小さな”微笑み”を生むハッピー・トークンです。 『笑顔』には微笑みがえしがきっと生まれてくると思います。ありがとうございました。
・・ キャンディーという素材をとおして、ゆかいな想い出が紡がれます。 (そして・・ わたしたちの想い出も紡がれていきます)
追伸
Yoko様から掲載許可のメールが届きました時、そのメール中に、さらにご紹介をさせていただきたい文章があり、ふたたびYoko様から快諾をいただきましたので、ここに掲載させていただきます。
『昨日、当日のビデオが出来上がってきました。
受付に置いていたキャンディーを取っていくシーンを見たところ(掴み取りをしているのかと思いきや)じっくり見ながら取る人、不思議そうに見つめながら持帰る人、上司が「部下の女の子たちの分いただきま〜す」って言いながら数えながら取ったり・・楽しいシーンになっていました♪』
披露宴がはじまるまでの待ち時間、お集まりいただいたゲストの方々に、お二人の「おもてなし」プラン、大成功のようです。
約束ヴァージョン・キャンディのプチギフトは、手渡すとき、初めてキャンディに対面した受け手には、食欲よりもまず先に、このユニークなギフトに、ほほえみが生まれます。(と信じております) そして、手渡しをした方には、ほほえみ返しが生まれます。(とこちらも信じております) コンフォートクックのキャンディは、すこしだけ”ほほえみ”を生むハッピー・トークンです。
テーマ「キャンディ」を追求した制作品。お客様のメッセージ等と、私たちの素材とのコラボレーションから生まれるキャンディのプチギフトです。
プチギフト キャンディ ご紹介ページ
過去(想い出)