こんにちは!
ガラスの靴、無事届きました。
ありがとうございました(^^)
Webで見てすごくキレイで素敵なのは分かって いたのですが実際手元に届いて、箱を開けてみたら感動しました!
ほんとにかわいい‼
電話で注文して、文字も素敵に入れて下さりありがとうございました!
2月の挙式が本当に楽しみです!
アルバムにこのガラスの靴のカットも載せてもらうつもりです。
何気なしにリングピローをネットで見てたらコンフォートクックを見つけました。ずっと大切に飾っておきたいと思います。
どうもありがとうございました(^^)
のの&とと
iPhoneから送信
「のの&ととさまからのEメール」より
新年の明けたある日、のの&とと様からお電話をいただきました。Webサイトでは不明な点など、仕様のご確認・ご相談をさせていただくだけでなく、その場で、彫刻する「原稿」も、そのままお電話で打ち合わせをし、決定することになりました。そして、通常は行う、メール(画像の添付)、あるいはFaxで行う「イメージ確認」はしないで、「お任せ」で実制作をスタートすることになったのです。
「お任せ」は、”信頼”をいただけた証であるのですが、きっとご満足いただける、きっと新しい発見のある、そうした内容にてお納めできる、内なる自信はあっても、最後まで緊張するもの。こうしてお手紙をいただくと、はじめて完結します。そして、「とびっきりの喜び」をもたらしてくれます。
掲載OKのご返事のお手紙でも、”大満足です!”とお知らせいただき、”今、挙式までは箱に大切に保管してるのですが、箱を開けて見る度に見とれてしまいます。早くリングを乗せたいです!本当にお気に入りです。早くみんなに見せたいですよ(^^)”とまで言葉をつくしていただき、恐縮してしまいました。 ありがとうございました。
※ PCでの注文を避けたい方、添付ファイルのあるメールが苦手な方も、あきらめないでお電話をくださいね。お電話にてご注文内容を伺うこともできます。ただ、メール(あるいはFax)による事前の「仕上がりイメージ」確認ができないため、丁寧に、慎重に、何度も確認しながらのお電話での打ち合わせになります。そして、仕上がりは「お任せ」になります。「お任せ」・・ 新しい発見のある「仕上がり」にてお届けいたします。
のの&とと様 ありがとうございました。
伊藤広道

こんばんは、H.Hです
ご連絡が遅くなり申し訳ございませんでした。
商品が無事到着し、27日にプロポーズをした後、指輪と一緒に手渡すことができました。
実は彼女は若いころから大変ディスニーが大好きで、2年に1度は東京のディズニーへ行っています。
本当に、とっても気に入ってもらえ、涙をながして喜んでもらえて、僕も嬉しかったです。
もちろんプロポーズの言葉も色々考えて、やたら長いプロポーズになってしまいましたが最高の1日でした。
手渡した次の日に、彼女はガラスの靴を持ってくる男性が運命の人だと言っていました。
本当に良い商品をありがとうございました。
この度は本当にありがとうございました。
「大阪 H.HさまからのEメール」より
やったー!とH.Hさまへ、こころの祝杯を傾けたお手紙です。
このお手紙でH.Hさまは、”やたらと長いプロポーズ”とふれておられますが、そのときお二人の空間は、H.Hさまが全身で考えに考えられてにじみ出てきた、身体の実感のある言葉と至誠の表情が満たし、こころを揺さぶる時間を創られたにちがいありません。
掲載許可をお知らせいただきましたお手紙では、近況をお知らせいただきました。
”夜、彼女は寝る前に靴を手にとってよく眺めています。嬉しそうに見ている姿をみると、とても良い贈り物が出来たと僕も嬉しくなります。 H.H”
「ガラスの靴」をこれほどまでに大切に思っていただけて、どんなに光栄なことでしょう。こちらこそ、こんなに素適なお客様H.H様のお二人に出会えて感謝しております。
ありがとうございました。
伊藤広道
PS この仕事を私に与えてくださった神様に感謝します。


こんにちは。
6月に注文させていただきました。靴の表面には文字を入れたくなかったので、内側(中敷にあたる部分)に裏から二人の名前と日付を彫っていただきました。靴の表面はツルツル・ピカピカで中の文字の思っていたより映えてとても素敵に仕上がっていました。
アドバイスを下さり、ありがとうございました。7月18日に挙式を行いましたが、神父様もガラスの靴を見て「おぉ!」と驚いていました。
指輪の交換の時には、神父様が指輪を取って手の平に渡してくれるため、リボンは使用せず、そのままリングをのせてもらいました。コインはちゃんと付けましたよ。滑らないようになっているため、とても便利でした。色々な工夫がされていてよかったです。
一生大切にしますね。
本当にありがとうございました。
N&Y



「N&Y 様からのEメール」より
写真にある、ガラスの靴の足元、「赤い台」の胸を飾る”コサージュ”は、N&Y様のオリジナル・アレンジ。赤い台の箱の仕組みを利用したもの。過去、ガラスの靴に、ネイル飾りを付けたりなど、ガラスの靴本体にオリジナル・アレンジをされた方はいらっしゃいましたが、こうして箱にもひと工夫を加えられたのは、N&Y様がはじめてです。
そこで思い出したのは、「エルメス」のロゴ。 「主人が座っていない、空席の馬車」 このロゴについて、鳥取絹子著「フランスのブランド美学」(文化出版局)に、”「エルメスは最高の品物を用意しますが、それを御すのはお客さま自身です」という意味が込められているそうだ”と紹介されています。
N&Y様のように、オリジナル・アレンジを加えていかれることは、お手元に到着した、ご自身の「ガラスの靴」を”ご自身で御している”ということ。 永遠に解けない魔法の象徴「ガラスの靴」を、ご自身で御す、ということ。
だから、N&Y様は、永遠の魔法を、ご自身のものにされたということ。
そんなふうに思えてきたら、すごく、うれしかった。
追伸: N&Y様は、じつは、ずいぶん工夫して、写真も選び、文章も書いておられます。商品の説明的には書きづらいコンフォートクックの「意図・意志」を、なるべく大勢の方に伝えられたら・・・と、工夫していただいたことも、言外に伝わってきて、これにはほんとに感激しました。
神父が両手に「ガラスの靴」を持つ写真も、どうして「赤い台」の上に「ガラスの靴」が載った”化粧箱の仕組み”になっているのかを、じつは、イメージで示すものなのです。
もしも「ガラスの靴」を裸で持ったら、その状態で「体」を動かしたら、そのうちに、丸っこい「ガラスの靴」ですから、その天面、”指輪”を載せた天面が、ちゃんと”上”を向いているのか、あやしくなります。
この「赤い台」に載った「ガラスの靴」では、”丸っこい”「ガラスの靴」は直接持たず、”四角い板”を持つことになるので、「ガラスの靴」を目視しなくても、感覚的に、「水平」に保つことがしやすくなるのです。 小さなリングボーイに持ってもらうときも、だから安心なのです。
なお、お手紙中にある、エッチング仕様: ”内側(中敷にあたる部分)に裏から二人の名前と日付を彫っていただきました”も、近々、正式に「オプション仕様」にします。この新しい仕様のことも、読んだ方に、それがどんなイメージなのか、空想できるように、具体的に書かれているのです。そのお気遣いに、ただ、感嘆します。
ありがとうございました。
伊藤広道

こんばんは。
2カ月前にガラスの靴を注文した(あっき様のお名前)です。
(注文番号:xxxxxxxx)
商品は4月24日に届きました。
ありがとうございました。
本来ならすぐにお礼のメールを書くべきところ、
1カ月以上たってしまい申し訳ありません。
子供の頃、シンデレラのお話が大好きでした。
ガラスの靴は憧れでした。
だから、妹の結婚のお祝にガラスの靴を贈ろうと思いました。
リングピローにしてもらいたいと思ったのです。
売ってる場所が他には思い浮かばず、ディズニーランドに行きました。
ガラスの靴はあったものの思っていたよりも小さく、
文字を彫ってもらうにも文字数が限られ、
イメージしたように作ってもらうことができませんでした。
購入したものの、納得できるものではなかったのです。
私も妹もがっかりとしていました。

そんな時、何気なく検索していて御社のホームページを見つけました。
イメージ通りのガラスの靴だったのです。
早速妹に伝え、購入することに決めました。
注文後、エッチング画像のイメージを添付ファイルとして送ってくれるなど、
とても丁寧な対応に感激しました。
手元に届いた「ガラスの靴」を見たとき、頼んでよかったと思いました。
私が贈りたいとイメージしていた以上に素敵な靴だったからです。
届いた商品の包装もとても丁寧で、嬉しかったです。
妹が包装を解いていったのですが、包装の丁寧さに感激していました。
もちろん、ガラスの靴にも大満足!!とても喜んでくれました。
ガラスの靴はもちろん素敵ですが、包装の丁寧さを見て、
作ってくれる方の人柄、商品発送に携わった方々の温かさを感じました。
本当に本当にありがとうございました。

5月29日、静岡市にあるロイヤルセントヨークで結婚式を挙げました。
その時の写真を添付いたします。
右側に制作していただいた「ガラスの靴」があります。
(あっき様のお名前)
「あっき様からのEメール」より
あっき様からのメールを読ませていただいたのは、その日、ひと段落した深夜。
そのとき、どれほど、うれしくて幸せな気持ちになれたことか・・
出荷の際、いつも心配になるのは、・・ 届いた時、ほんとに喜んでいただけるだろうか・・ お使いの時、楽しんでいただけるだろうか・・ もちろん自信を もって制作&出荷をするのですが、やはり心配なもの。 時々は、心配でならなくなる時もあります。そんな夜に到着した、あっき様のメールは、安堵と、悦び と、明日への力をいただけるものでした。あらためて、あっき様に御礼を申し上げます。
HP の7月更新では、お客様のメールやお写真をきちんとご紹介できるようになります。(もちろん掲載許可を頂いたもののみ) よろしければ、ぜひメールやお写 真をお送りくださいね。そして、掲載OKのものは、教えてくださいね。きっと、読んだ人を、見た人を、ちょっとだけかもしれませんが、幸せ気分へと、そっ とそっと後押しできると思うのです。
伊藤広道

この度は、ガラスの靴を製作及び協力していただきありがとうございました。
すこし遅くなってしまいましたが、お礼の連絡と結婚式の写真を送らせてもらいます。
私達2人にとって、指輪と同じくらい大切な思い出の一品として残っていくと思います。

これからも素敵なガラスの靴を作っていってください。
本当にありがとうございました。
広島 T.Y様
「広島 T.Y様からのEメール」より
T.Y様は、新婦の方に極秘で「ガラスの靴」を準備されました。
挙式の当日、サプライズ演出のなかで、ひざまずき、新婦の眼前に差し出して、プレゼント。
台座ガラスには、特別にレイアウトを工夫した、いっぱいのメッセージが刻まれています。(すごく熱い方です。)
このT.Y様のお仕事は、1年たった今も時々、思い出す、熱い仕事でした。ちょっと熱がでたり、ちょっと弱気になったりしたとき、思い出す仕事の一つです。
伊藤広道
